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株式会社ナガセ (2024/02/26 12:00:00)
新学年になる前の“今”がチャンス! 新課程入試対策・高校入学準備東進の特別招待講習 開講中

90分授業×5回ほかの講習を最大4講座無料で受けられる 3/1(金)4講座招待 締切迫る![3/27最終締切]

2024年2月26日
株式会社ナガセ
東進ハイスクール・東進衛星予備校

東進ハイスクール・東進衛星予備校(以下、東進)を運営する株式会社ナガセ(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸)は、新高3生・新高2生・新高1生対象の「新年度特別招待講習」を、春休みに先駆けて開講しています。

「新年度特別招待講習」は、一流講師陣による授業(1講座は90分授業×5回+講座修了判定テストほか)を、申込日に応じて最大4講座まで無料で受けられる講習です。学力向上と大学受験に向けてのモチベーションアップ、そして、東進の現役合格実績の理由を全国の高校生に体験していただくためのイベントです。

高校進学を控えた新高1生向けには「高1・1学期先取り特訓講習」や、「高等学校対応コース 高校入学準備講座」もあり、自分に合った講習・講座を受けられます。いずれも受講料は無料招待です。「新年度特別招待講習」と「高1・1学期先取り特訓講習」は、3月1日(金)が4講座招待締切です。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O5-3C6GpDDi】 

 

【1】新年度特別招待講習(新高3生・新高2生・新高1生対象)

2025年からの新課程入試に向けて、新学年になる前の“今”がチャンス

「新年度特別招待講習」は、自分にピッタリの授業を最大4講座まで受けられる講習です。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。基礎を学ぶ講座から共通テスト対策、東大・京大など難関大に対応した講座まで開講しており、英検(R)や総合型選抜・学校推薦型選抜に向けた学習に対応した講座も用意しています。

新高3生(現高2生)からは、新課程の大学入試となります。新課程の共通テストの鍵は、(1)「探究力」、(2)「情報I」。文理を問わず、知識だけでは解けない探究型問題への対応が大切です。グラフや資料など読み取りなどのデータを扱うスキルが必要とされ、試験時間や分量も増えるため、高速で処理する能力が重要となります。早期に問題を知り、準備と訓練を積むことが求められる入試だからこそ、新学年になる前に「新年度特別招待講習」でスタートすることをおススメしています。

 
【新年度特別招待講習 実施要項】
1.対象学年:新高3生、新高2生、新高1生
2.申込締切:2024年3月27日(水)
3.受講期限:2024年4月10日(水)
4.受講可能講座数:
 4講座招待…3月1日(金)までの申込
 3講座招待…3月13日(水)までの申込
 2講座招待…3月20日(水・祝)までの申込
 1講座招待…3月27日(水)最終締切
(1講座は90分授業×5回+講座修了判定テストほか)
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1200」「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。
5.受講料:無料招待 講習入会金・テキスト料等も無料です。
6.申込方法:「新年度特別招待講習」ウェブサイト https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O6-1ZrqVHl5】 

 
【新年度特別招待講習 講座例】 
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O7-7b673715】 英検(R)2級対策入門(LRSW)」 安河内 哲也 先生/武藤 一也 先生
総合型選抜の出願資格として課されることも多い英検(R)について、概要を説明した上で、4技能それぞれのポイントと攻略法を伝授。2級ではSpeakingのイラストのストーリー描写で必ず押さえたいポイントを詳しくお伝えします。 [級別に準1級・2級・準2級の3講座を設置しています]

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O8-C6Ns1AeL】 大学入学共通テスト対策 数学II・B・C(特別編)」 志田 晶 先生
2025年共通テストでは「数II・B」が「数II・B・C」となり、試験時間も10分増加します。この講座で新課程の共通テストの問題を体感し、本番に向けた勉強の方向性をつかみ、今すぐ勉強を始めるきっかけを作りましょう。「何から始めたらいいかわからない」君におススメ!

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O9-mo3RRs76】 難関大合格への現代文」 林 修 先生
講義は、「設問そのものの意味」の理解から始めます。スタートラインは入試標準レベルの評論。ここから徐々にレベルアップして国立型のハイレベルな記述問題まで一気に進みます。入試現代文の全形式をほぼ網羅しているこの講座は、今後の現代文の勉強の指針となるはずです。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O10-K7c2C0kM】 ハイレベル化学(入門編)」 鎌田 真彰 先生
難関大合格者から支持を集める鎌田先生の「ハイレベル化学」。その入門編として開講する特別講義です。化学現象に対して「なぜ?」という視点から難問解決への糸口を見つけていきます。今後の化学の学習法を固めるきっかけとして活用してください。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O11-YCu63l8e2025年 共通テスト先取り体験講座」 
全体概観(30分・必修)+各教科の対策(演習時間含め90分・希望の教科を選択)
2025年から始まる新課程の共通テストを、東進の実力講師陣が徹底解説。全体概観では、新課程の共通テストでより重要となる「探究」とは何かをとことん解説。各教科の対策では、英語・数学・国語[現代文]・情報Iについて問題演習+解説授業で新傾向問題を理解します。

*英検(R)は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。

 
【2】高1・1学期先取り特訓講習(新高1生対象)

高校入学前の『先取り学習』で、最初のテストで学年トップを目指す!

「高1・1学期先取り特訓講習」は、高校で学ぶ最初の単元を入学式前に先取りで学び、高校生活のスタートダッシュを切るための講習です。教科は英語と数学。高校レベルに合わせた専用講座や、高1の重要単元に的を絞った講座があり、高校範囲の学習をスムーズにスタートできる授業が揃っています。最大4講座の授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。

 
【高1・1学期先取り特訓講習 実施要項】
.対象学年:新高1生
2.申込締切:2024年3月27日(水)
3.受講期限:2024年4月10日(水)
4.受講可能講座数:
 4講座招待…3月1日(金)までの申込
 3講座招待…3月13日(水)までの申込
 2講座招待…3月20日(水・祝)までの申込
 1講座招待…3月27日(水)最終締切
(1講座は90分授業×5回+講座修了判定テストほか)
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1200」「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。
5.受講料:無料招待 講習入会金・テキスト料等も無料です。
6.申込方法:
「高1・1学期先取り特訓講習」ウェブサイト https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/sakidori/

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O12-SO4l1J10】 

 
【高1・1学期先取り特訓講習 講座例】 
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O13-jySwxjFg】 難関大を目指す高校英語入門」 渡辺 勝彦 先生
難関大を目指す新高1生を対象に、不定詞・動名詞・分詞などの高校で学ぶ文法事項および読解の基礎を学習します。中学から格段に難度の上がる高校での英語の学習法についても、渡辺先生ならではの軽快な語り口で解説します。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O14-CN0Y51RD】 「トップレベル数学I 数と式、集合と論証」 松田 聡平 先生
都道府県の最上位高校進学者に贈る、数学Iを『先取り学習』する5日間。これまでの数学力を土台として、数学Iの前半部分を一気に高速学習します。優秀な君たちを高校進学の前に徹底的に鍛え上げ、数学なら誰にも負けないという自信をつけさせる講座です。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O15-Z2gQT87Z】 高等学校対応 数学(特別編) 2次関数」 大吉 巧馬 先生
学校の教科書の最重要項目の完全理解を目標に、単元・項目別に基礎事項を丁寧に解説し、演習により徹底的にマスターします。数学Iの重要単元を『先取り学習』して、定期テストでの高得点を目指そう! [数学I「数と式」も開講しています]

 

【3】 高等学校対応コース 高校入学準備講座(新高1生対象)

東進の新コースを体験! 一足先のスタートで、自信をもって入学式へ

今春、東進の「高等学校対応コース」がいよいよスタートします。教科書・問題集に対応した授業と演習で、学校の成績アップを目指す新コース。徹底した『概念理解』を行ったうえで、『演習』までやり切ることが可能です。その「高等学校対応コース」の無料体験として、英語・数学の高校最初の単元を各60分×5回の授業で学べるのが「高校入学準備講座」です。高校入学前の準備を行い、自信をもって入学式に臨みましょう。

※「高校入学準備講座」は高等学校対応コースの授業・システムを体験いただく講座です。難関大を目指す大学受験コースの体験である「新年度特別招待講習」「高1・1学期先取り特訓講習」とは、授業分数・回数・講座数等が異なります。

 
【高校入学準備講座 実施要項】
1.対象学年:新高1生
2.申込締切:2024年3月27日(水)
3.受講期限:2024年4月10日(水)
4.学習内容:英語・数学 各60分授業×5回
基礎学力診断テスト・進学高校などに応じて「基礎」または「標準」のどちらかを選択します。
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1200」「数学計算演習」も受けられます。
5.受講料:無料招待 講習入会金・テキスト料等も無料です。
6.申込方法:「高校入学準備講座」ウェブサイト https://www.toshin.com/koukou_course/preparation/

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O17-dI33Z8IW】 

 
【高校入学準備講座 講座例】

<英語> 大岩 秀樹 先生
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O18-Q85a9wd6
基礎学力診断テスト・進学高校などに応じて「基礎」または「標準」のどちらかを選択します。
「標準」では、60分×5回の授業で「時制」「受動態」の2単元を学びます。「基礎」では、60分×5回の授業で「時制」を丁寧に学習していきます。授業だけではなく、テキストの英文法演習問題や高速マスター基礎力養成講座での英単語学習など、演習もセットになっています。

<数学> 住吉 千波 先生
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202402236948-O19-yVrQ3r4t
基礎学力診断テスト・進学高校などに応じて「基礎」または「標準」のどちらかを選択します。
「標準」では、60分×5回の授業で「数と式」の全体を学びます。「基礎」では、60分×5回の授業で「中学の復習」からはじめ、「数と式」の前半部分を学習していきます。授業だけではなく、高速マスター基礎力養成講座での数学計算演習がセットになっています。

 

◇自分に合う講習・講座がわからない新高1生は、ぜひ校舎でご相談ください!
目的や学習・成績状況などを元に、東進の担任・担任助手が最適な講習・講座をご提案します。
ウェブでお申し込みの際は、以下を目安としてください。
(1)中高一貫校で学んでいる、またはどんどん大学受験対策を進めたい場合…新年度特別招待講習
(2)先取りで学ぶことで大学受験対策と成績アップを両立したい場合…高1・1学期先取り特訓講習
(3)学校の教科書に合った教材で成績アップを目指したい場合…高校入学準備講座

 

【株式会社ナガセについて】
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。シェア NO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進ハイスクール中学部」「東進中学 NET」、総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れた AI 人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。2022年9月には、幼児~中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」を新たに開講しました。
また、東京五輪個人メドレー2冠の大橋悠依選手をはじめ、のべ47名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。